CallofDutyシリーズ最新作!「CallofDuty : BlackOps 7」の開始されました!前作BO6同様にスコアストリークシステムで、キル以外でもスコアを貯められます。本作では更にリーサル・タクティカルなどと同じくオーバークロックシステムで強化する事ができます!前作BO6にもあったコスト削減などもあるので、色々なストリークを使っていきましょう!
追記:シーズン1リローデッドが開始され、予定されていた前作BO6のストリークが8個も追加されました!但し、リーサル・タクティカル・フィールドアップグレード同様にオーバクロックが無いので、これから強化することはできない点には注意しましょう。因みに画像はBO6の使い回しですw
スコアストリークについて
スコアストリークは、自身が死なずに敵を倒した数・キルアシスト・敵の装備&ストリーク破壊・拠点の奪取防衛など、様々な方法でポイントを貯めて一定数いくと使用できる装備のことです。ストリーク設定画面で基本3つまでセットする事ができ、様々な種類のストリークがありますが基本的にはポイント数の多いほうが強力なストリークを呼び出す事ができます。

本作では新たにオーバークロック(OC)という装備やストリークが強化できるようになっています。レベルは最大3でキルやストリークによるサポートなどで上がっていきます。前作PERKにあったサポート系ストリークのコストを軽減する「ディスパッチャー」や、航空機の耐久値を上げる事ができるのでレベルを上げてカスタマイズしましょう。
前作BO6同様にPERK3の「スポンサー」はストリークコストが+150スタートになるので、余裕があれば是非つけたいです。
スコアストリークの種類
スコアストリークはベータ版で11個と多く、製品版では更に10個実装予定です。因みにPERKの効果やゲームモードによって若干異なりますが、大体1キル100ポイントとなっています。
スカウトパルス

| 必要スコア | 解除条件 |
| 350ポイント | 初期 |
- OC1:スコアコスト低下(コスト−100)
- OC2:レーダーピン が赤い点の代わりに方向を示す矢印が表示
BOシリーズに度々登場する簡易型索敵機です。自身を中心にパルス波による索敵ができ、近くにいる敵をミニマップの赤点で表示することができます。簡易版UAVという感じで発動時間は短く、自身がデスすると消えてしまいますが、相手のいる場所を把握する事ができます。前作同様PERKの「ゴースト」には効果が無効化されるので、過信はしないようにしましょう。
OCの効果はスコア低下とレーダーの強化。特にスコア低下は前作BO6β同様にPERK「スポンサー」をつければ1キルするだけで使用できるようになります。レーダーピンを矢印にする効果も簡易アドバンスUAVになるので強力です。しれっと前作BO6よりコストが50下がっているので、効果はストリークにしてはショボいですが出しやすいです。
RC-XD

| 必要スコア | 解除条件 |
| 400ポイント | プレイヤーレベル5 |
- OC1:敵の銃撃に対する防御力が向上
- OC2:遮蔽で隠れている中距離の敵にターゲットインジゲーターが表示
BOシリーズ定番の爆弾式ラジコンで前作同様に参戦!ボタン操作は難しいですがちょっとしたジャンプもでき、障害物を難なく乗り越えることができます。本作壁ジャンプにも一様対応しており、1回だけですが壁を伝ってジャンプする事ができます。但し、ジャンプの高さはプレイヤーの3段階目ジャンプぐらいに高さが出ないので注意しましょう。
OCの効果は防御力UPと遮蔽物にいる相手を見る事ができる機能で、特に壊されやすいこのストリークは防御UPの恩恵は大きいです。毎作のことですが操作してる時は無防備なので、相手のいない安全な場所を確保して操作したいです。
UAV

| 必要スコア | 解除条件 |
| 500ポイント | プレイヤーレベル11 |
- OC1:スコアコスト低下(コスト−100)
- OC2:最初の追尾ミサ入りをフレアで回避。弾薬耐性が向上
| 調整内容 |
| UAVの持続時間を30秒から25秒に短縮 |
CODシリーズ定番の偵察機です。発動後30秒の間、相手の位置を赤点でミニマップに表示されます。最初に紹介した「スカウトパルス」とは違って味方も赤点が見れるので、チーム全体の勝率を上げることができます。しかも前作よりコストが100も下がってかなり出しやすくなっています。
とはいえ、ランチャー1発で落とせるので過信は禁物。前作より低空で飛行しているので対空もしやすくなっています。後、「スカウトパルス」同様にPERK「ゴースト」は赤点が発生しないので注意しましょう。
OCの効果はコストダウンと耐久値UPで、コストダウンは「スカウトパルス」同様に100下がって400になり、PERK「スポンサー」と合わせれば250コストで出す事ができます。耐久値UPはフレアが1回出るようになって、FMJ弾を付けていないとARなら2マガジン以上はかかるようになります。レベルも簡単に上がるので是非どちらかを付けるようにしましょう。
12月13日の調整にて発動時間が25秒に短縮しました。
スキューア

| 必要スコア | 解除条件 |
| 525ポイント | 初期 |
- OC1:速度の向上
- OC2:可能な限り優先度の高い敵を攻撃
| 調整内容 |
| 高効率燃料オーバークロックを装備すると、串刺し速度が上昇します。 |
本作BO7で初めて登場した攻撃系ストリークです。呼び出すと相手ターゲットの名前が表示され、その相手に目掛けて上空から攻撃します。過去作で言う所の「ハンターキラー」「モスキートドローン」で、これらと違って自身で投げる動作は要ら無いので呼び出すだけでいいです。
弱点は呼び出した後ミサイルが攻撃するまで遅いのと、狙われる相手は恐らくランダムという点です。上空から直接地上に落ちて行くので屋根の下に相手がいると当たらないことがよくおき、呼び出されてから遅いのでその間に屋根下に逃げられる事があります。
OCの効果は速度UPと優先度の高い敵を攻撃というもの、速度UPは未検証ですが呼び出してからの攻撃が早くなるみたいです。OC2は恐らくスコアが高い人や連続キルをしている相手を狙うのでは無いかと予想されます。上位のプレイヤーは呼び出しアナウンスが来たら屋根下に逃げるようにしましょう。
ケアパッケージ

| 必要スコア | 解除条件 |
| 550ポイント | プレイヤーレベル26 |
- OC1:ケアパッケージのドロップを1回再ロール
- OC2:スコアコスト低下(コスト−100)
毎作定番のストリークが入った救援物資を呼び出します。呼び出す→飛行機が救援物資を投下→取る という手間はかかるものの、他スコアストリークをランダム(ガチャ)で手に入れることができます。ランダム性はあるものの運が良ければ高スコアストリークである「リージョン」や「HAPE」などが出てくるので戦況を一気に優位にできます。
弱点はやっぱり取られる可能性がある事、呼び出してから箱の投下まで約12秒も掛かるので、その間にリスポーン位置が変わったりなどで取られる可能性がります。後の弱点はランダム性、このストリークよりも低コストのストリークが出る可能性もあります。
OCの効果はガチャの振り直しとスコア減少。スコア減少はシンプルに強力で、PERKの「スポンサー」と合わせると300ポイントで貯まるのでポンポン呼び出せます(尚、取られる可能性もUP)。ガチャの振り直しは一見意味がないように見えますが、箱の頭上に中身が何かをわかるようになる隠し効果もあるので便利です。(まあランダムなのは変わらないですが
【New】デッドアイ・ドローン

| 必要スコア | 解除条件 |
| 575ポイント | シーズン1 ウィークリーチャレンジ 3週目 |
- OC1:より多くの弾を射撃能な大容量マガジン(+2発)
- OC2:空爆用の取り付け型グレネード(フラグ追加)
シーズン1のウィークリーチャレンジ3週目を完了後に獲得できるストリークで、「RC-XD」同様に専用の画面になって操作するタイプになります。

使用するとこのような画面になって移動だけでなく上昇・下降と制限時間内なら過去作MW3の「リーコンドローン」のように自由に移動できます。付いている武器はスナイパーのような性能で、上半身に当てれればワンショットキルが可能です。弾数は8発、弾がなくなれば攻撃手段がなくなるので、弾数には注意して撃ちましょう。
弱点は付いている武器がスナイパーなので当てるのが難しく、前作同様に移動速度が速い相手に当てるのはかなり慣れが必要です。「RC-XD」同様に使用中は動けないので、操作中に攻撃されるとどうしようもないです。後は先ほど言った通り弾が切れたら攻撃する手段が無いので、無駄弾はなるべく減らしたいです。
OCの効果は弾数増加とフラグ追加。弾数は+2発増えて10発になり、少し無駄弾を撃っても大丈夫になります。もう一つのフラグ追加は1発限定ですがフラグを上空から出すことができます。フラグの威力は恐らくリーサルのフラグと同じ、1回バウンドしてから爆発するので当てるのにコツが入りますが、上手くいけば複数の相手をキルできそうです。
カウンターUAV

| 必要スコア | 解除条件 |
| 600ポイント | プレイヤーレベル20 |
- OC1:スコアコスト低下(コスト−100)
- OC2:最初の追尾ミサ入りをフレアで回避。弾薬耐性が向上
| 調整内容 |
| カウンターUAVの持続時間を30秒から25秒に短縮しました |
こちらUAV同様にCODシリーズ定番のミニマップ妨害機です。発動後30秒の間、相手のミニマップを妨害することができます。これ1つで相手の「スカウトパルス」「UAV」「HARP」などをを妨害し、対空にかかる時間を抑えてくれます。UAV同様に前作BO6よりもコストが100下がっているので出しやすいです。
PERK「ヴィジランス」があるとマップが見えるようになるので、相手がつけていたら注意しましょう。OCの効果はUAV同様にコストダウンと耐久値UP。これもコストが100下がって500コストになり、PERK「スポンサー」と合わせれば350コストとかなり出しやすいです。耐久値UPも初期ランチャーで3発破壊だったので壊されにくくなります。
12月13日の調整にて発動時間が25秒に短縮しました。
ナパームストライク

| 必要スコア | 解除条件 |
| 700ポイント | プレイヤーレベル33 |
- OC1:敵をより長く表示し、攻撃を狙う際の移動方向を表示
- OC2:炎がより長く燃える
前作BO6同様にナパーム弾を装備した戦闘機を呼び出します。指定方向を指示してから爆撃、爆撃場所は一定時間燃え続けるので相手の進行を妨害することができます。主に拠点系マップではかなり強力で、拠点に投下すればそれだけで相手は長い間近づくことが出来なくなります(自分もですがw
弱点は拠点系ルール以外だとあまり強力ではない点、味方の近くに投下すれば良さそうに見えますが、マップによっては屋根があって落ちないことがあるのである程度マップ理解が無いとキルがしにくいです。後はナパーム投下する際マップを妨害されたりしていると何処に指定すればいいかわからなくなるので「カウンターUAV」などは天敵です。
OCの効果は相手の位置を分かりやすくするのと炎時間の延長。OC1は相手の進行方向がわかるようになるので当てやすくなります(当たるとは言ってない)。炎の時間は元は8秒間ですが、OC2を付けると倍の16秒になります。正直OC1はささやかな効果しかないのでレベルを上げてOC2をつけましょう。
LDBR

| 必要スコア | 解除条件 |
| 725ポイント | プレイヤーレベル38 |
- OC1:2つ目の目標地点をマーク。ゾーン毎のペイロードを削減
- OC2:追加の発射体を大量放出
| 調整内容 |
| LDBR セカンド ストライク オーバークロックのミサイル数をターゲットあたり9発から13発に増加しました。 |
こちらも前作同様にランダムな地上爆撃を行う砲撃を要請します。場所を指定するレーザーポインターを取り出して、指定箇所に16発長い間隔で爆撃してくれます。こちらも先ほど紹介した「ナパームストライク」同様に拠点系ルールでは拠点に呼び出すだけで相手は(自分も)近づけなくなるので優位になります。
弱点は爆撃する箇所はランダムなのと爆撃は長い分割と隙間がある事、「ナパームストライク」同様に位置を指定して攻撃するのでルールによってはほぼキルできずに終わります(相手からしたら近づかなければいいので)。爆撃の間隔が長い上に何処に落ちるかわからない関係で拠点制圧力は「ナパームストライク」の方がいいです。
OCの効果は2つ指定と発射体を大量追加。2つ指定はそのまんまの意味で1回場所指定した後もう1箇所指定することができます。但し、爆撃回数は減少してしまうので拠点制圧力は下がります。もう一つの大量追加は倍近い爆撃攻撃が出てきます。制圧時間はほぼ変わらない上位互換なので、レベルMAXにしたら必ずOC2を付けましょう。
セントリータレット

| 必要スコア | 解除条件 |
| 750ポイント | プレイヤーレベル21 |
- OC1:砲塔の回転を増加してカバー範囲を拡大
- OC2:リモート制御機能を追加
| 調整内容 |
| セントリータレット ・セントリータレットの照準角度を増加し、カバー範囲を向上 ・ターゲット捕捉時間を短縮し、敵のターゲット時間を改善しました ・セントリータレットのダメージを10から14に増加 ・セントリータレットのフラググレネード、クラスターグレネード、粘着リーサルグレネードに対する耐久性を向上 |
シリーズ定番の自動機関銃です(通称セント君)。置いた箇所の正面90°の範囲に来た敵を攻撃してくれるので通路1つを塞ぐことが可能です。1発の弾自体は恐らくリーサル「ポイントターレット」同様に11ダメージなので10発キルと遅いですが、リーサルの方と違って撃ち続ける上に頑丈なので長い間活躍してくれます。
弱点は後ろに回られると無力なのとEMP攻撃。OC1を付けないと正面90°の範囲しか攻撃できないので後ろに回られたらほぼ何も出来ずに壊されてしまいます。タクティカル「EMPグレネード」を受けると攻撃できなくなり、その間に後ろに回られると言うことも起きます。
OCの効果は砲塔の回転とリモート機能の追加。砲塔の回転はつまり90°の攻撃範囲が180°全方位カバーできるようになるので弱点の1つが解決できます。リモート機能は過去作のように自身でセントリーを操作して攻撃することができます。但し、エイムアシストがかかっていないのかすごくキルがしにくい上に1発11ダメージなので逃げられやすいです。素直にOC1にしましょうw
ハンドキャノン

| 必要スコア | 解除条件 |
| 800ポイント | プレイヤーレベル42 |
- OC1:クリップ内の弾薬を増やす(弾数+3発)
- OC2:デュアルハンドキャノン
| 調整内容 |
| ・ハンド キャノン アキンボ オーバーロックの弾薬が1丁あたり5発から7発に増加し、腰撃ち時の拡散が44% 減少しました。 ・ハンドキャノン拡張マガジンオーバークロックの弾薬を12発から10発に減らしました。 |
前作BO6に追加された何処でもワンパン可能なハンドガンになります。弾数は通常7発で連射力は低いもののセミオートなので連発ができます。ハンドガン同様に機動力が高く、本作はサイトが付いているので相手を視認しやすいです。腰撃ち性能もいいので近距離なら腰撃ちでも当てれる程精度がいいです。因みに近接キルも1発もできます(ナイフでいいですがw
弱点は1発外すと連射力が低いので相手の普通の武器に反撃されます。1発1発丁寧に撃って立ち回る必要があるので結構上級者向きのストリークだと言えます。
OCの効果は弾数増加とデュアル化。弾数を増えることで無駄に弾を撃ってもある程度は弾切れを気にしなくても良くなります。デュアルは2丁持ちになり連射力が大幅に良くなります。但し、当然ですがエイムできなくなるので当たりにくくなります。
ヘルストーム

| 必要スコア | 解除条件 |
| 850ポイント | プレイヤーレベル9 |
- OC1:追加のクラスターミサイル
- OC2:ミサイルがスコアストリークにロックオンできるように
前作同様BOシリーズで定番の巡航ミサイルです。小さなミサイルが付いていて、それらで相手をロックオンすることで複数の相手をキルすることができます。前作BO6では1000ポイントも必要な高スコアストリークでしたが、本作では150ポイント減って850ポイントで出すことができます。PERKの「スポンサー」と組み合わせれば700ポイントなのでかなり出しやすくなりました。
弱点は今までの作品同様に屋根がある場所だと当たらず、PERK「コールドブラッド」を付けている相手は自動ロックオンが効かないのでミニミサイル部分が当てられない点です。あとはスコアは割と高いですが継続的にダメージを与えるわけではないので、「ナパームストライク」「LDBR」と違ってすぐに終わってしまいます。
OCの効果はミニミサイルの追加とストリークのロックオン機能の追加。追加のミサイル数は+1発と少ないものの、これで5人以上(理論上)の相手を一気に倒すことが可能です。ストリークのロックオンはミニミサイルでも狙えるようになるので、これだけでストリークの破壊が可能になります。ただ、UAVなどの高高度にいる飛行機にはロックオンできない点は注意しましょう。
ウォッチドッグヘリ

| 必要スコア | 解除条件 |
| 950ポイント | プレイヤーレベル23 |
- OC1:敵の攻撃に対する耐久性向上
- OC2:ウォッチドッグヘリがエリアを警備
前作BO6同様に自動射撃を行なってくれる戦闘ヘリを呼び出します。相手を自動でキルする他に相手のいる位置をピンしてくれる効果もあります。前作同様にコストが同じで出せば戦況を大きく変えることができます。
OCの効果は耐久値UPとエリア防衛が追加。耐久値は元々高いですが、UPすればかなり落としづらくなります。エリア防衛はMW3にあった「VTOL」のようにボタン操作でエリアを指定することができ、元々自身の上空に行くという欠点がありますがその欠点をなくすことができます。
クローズドベータでも使用できましたが、本作は対空手段が前作以上に多い為かコストが100ダウンして950コストで出せるようになりました!
グレイブメーカー

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1000ポイント | プレイヤーレベル17 |
- OC1:より多くの弾薬を装填できる大容量マガジン
- OC2:発射前のチャージタイムを短縮
本作BO7で初めて登場したメイン武器系ストリークで、前作BO6の「ハンドキャノン」「デスマシーン」同様に武器のような感じで使う事ができます。弾数は6発で制限時間はありますが、なんと!壁越しの相手に貫通して攻撃する事ができます。壁は何枚でもどんな厚さでも貫通する事ができるので、安全な場所に行ってから攻撃する事が可能です。
OCは弾薬増加とチャージ速度UPで、純粋に攻撃回数が増えるのは強力です。チャージ速度UPも目に見えて早くなるのでレベルを上げて付けておきましょう。
弱点はチャージしないと攻撃できない・レーザーが見える・弾丸速度・射程距離がある事です。チャージしないと撃つことができないので連続で発射することはできず、弾丸速度の関係で遠すぎると当てるのに偏差が必要になります。透視能力には射程距離があるので、恐らく50m超えてくると見えなくなります。因みに制限時間もあるので、時間が切れる前に撃ち切りたいです。
それでもメイン武器系ストリークとしては隠れて一方的に攻撃できるのは破格なので、コストを貯めて是非使ってみて下さい。ただ強力すぎたのかベータ版よりもコストが50UPして1000コストになりました。
インターセプター

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1025ポイント | プレイヤーレベル51 |
- OC1:脅威が検出されていなくてもインターセプターを展開
- OC2:スコアコストを下げる(コスト−100)
| 調整内容 |
| エアパトロールオーバークロックを装備したインターセプターは、追加のパスを1回実行し、合計3回のパスを実行するようになりました。 |
前作BO6にもあった対空ストリークで、相手の航空系ストリークを一気に全破壊することができます。対象となるのは「UAV」「カウンターUAV」「ウォッチドッグヘリ」「インターセプター」「VTOLウォーシップ」などで、未検証だが「ケアパッケージ」は輸送中なら行けるか?「リージョン」は恐らく対空不可(未検証)。因みに前作同様に「インターセプター」同士なら撃ち合いが発生します。
このストリークは2回攻撃判定があり、1回目が出た後の航空系ストリークも2回目で破壊してくれます。更に、相手のストリークがOCで耐久値をUPしていても問答無用で破壊してくれるので頼りになります。弱点は相手が航空系ストリークが出てないと発動自体ができないですし、航空系を全破壊してくれるにしてもコストが高すぎることです。
OCの効果はストリーク即時展開とスコアコストの減少。このストリークの弱手の1つである相手依存部分がなくなり、更に12月13日の調整で3回往復してくれるようになりました。スコアコストの数値は−100ダウンして925ポイントで出すことができるようになります。僅かながら前作BO6よりコストがUPしてしまいましたが、前作以上に重宝するストリークになるでしょう。
D.A.W.G.

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1050ポイント | 初期 |
- OC1:有効時間を延長
- OC2:DRWGが身を低くしてエリアを守り、サポートパックおよび統合されたトロフィーシステムを展開
| 調整内容 |
| セントリーモードオーバークロックを装備したDAWGは、セントリーモードでしゃがんでいるときに受けるダメージが25%減少します。 |
過去作に度々登場する自動攻撃系ストリークで、BO3の「ケルベロス」・BO4の「マンティス」同様に相手に向かって射撃攻撃をしてくれます。四足歩行で遅いですが、ジャンプ機能があって相手に近くに行ってガトリングやミサイルで相手をキルしてくれます。耐久値もかなり高いので1つ出せば戦況が有利になります。
OCは有効時間延長と防御形態に移行する効果が追加されます。稼働時間は75秒と長めとは言え放置されることもある為、レベルが上がったら是非付けておきましょう。防御形態はトロフィーシステムがつくようになり爆弾系に耐性が得られます。拠点系ルールをする際は前線で出したい所です。
弱点はEMP攻撃を食らうと動きが止まってしまう点。相手がこの弱点を知っているとすぐに壊されてしまって何もせずに終わることもあります。最初に行った動きが遅いのも弱点であり、無視されてそのまま壊れてしまうこともあります。OCで時間が延長できるので稼働時間は伸ばしておきたいです。
こちらもベータ版同様に初期から使えましたが強力すぎたのか、コストが50UPして1050コストになりました。
HKD

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1200ポイント | プレイヤーレベル30 |
- OC1:敵の攻撃に対する耐久性向上
- OC2:追加の GDU ドロップポッドを展開
本作BO7で初のストリークで、似ているものとしては過去作としてみるとBO1の「軍用犬」BO3の「R.A.P.S.」同様に相手に突撃する自動攻撃系ストリークを呼び出します。過去作に比べると時間は短いものの、相手に飛びついて爆発するので確実にキルしてくれます。
弱点としてはフィールドアップグレードの「スクランブラー」があると停止してしまい、他にもタクティカルの「EMPグレネード」でも一時停止してしまいます。特に前者は範囲内にあると動きが完全に停止してその間に壊されるので、なるべくスクランブラーを壊してから展開したいです。
OCの効果は耐久値UPとドロップポッド追加。耐久値は弾で3発ぐらいで壊れますが、耐久値をUPするとそれ以上でも耐えることができます。追加のポッドは攻撃ドローンが増える(通常7機+3機)ので制圧力がUPします。1回出せばかなりレベルが上がるので、積極的に出してレベルを上げておきましょう。
ベータ版では1150コストでしたが、製品版ではコストが50UPして1200コストになりました。
ライノ

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1250ポイント | プレイヤーレベル54 |
- OC1:ライノの稼働時間延長
- OC2:ライノのミニマップに付近の位置を表示。レーダーの範囲と持続時間を拡張
| 調整内容 |
| ライノの移動速度をわずかに増加 |
本作BO7の新ストリークの1つで、過去作でいうとBO3「G.I.ユニット」や、他シリーズでいうと「ジャガーノート」枠になります。ジャガノ枠ということで呼び出すと自身で操作するロボットの画面になり、ガトリングにより射撃とアームによる近接攻撃ができます。但し、EMP攻撃を食らうと動きが遅くなってしまうので注意しましょう。
ガトリングは3点バーストで全弾当たればキルができます。エイムする必要はなく、相手にロックオンする機能があり、射撃ボタンで自動エイムしてくれます。エイムすれば遠距離の相手にも弾が当てられるようになるので覚えておきましょう。ジャンプする機能はありますが、正直全然高く飛べないのでやらなくていいですw
OCは稼働延長とレーダー効果、シンプルに強いので是非付けましょう。因みにジャガーノートと違ってやられてもデス判定にならないので、発動中完全無敵という要素があります。ロボット操作なのに何故か拠点も取れる上にキルコンファームドのタグもしっかり取ることができるので、使う場合はPERK「ルーパー」をつけるのも選択肢に入ると思います。
ベータ版では1300コストでしたが、製品版ではコストが50ダウンして1250コストになりました。
EMP

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1300ポイント | プレイヤーレベル44 |
- OC1:スコアコストを下げる(コスト−100)
- OC2:長時間にわたって敵のスコアストリークおよびフィルドアップグレード使用を阻止
| 調整内容 |
| ・EMPシステムのスコア要件を1450から1300に引き下げました ・EMP SystemsのDispatched Overclockの割引ボーナスを150スコアから100スコアに引き下げました |
前々作のMW3にも登場した電磁パルス攻撃です。本作も空中・地上にある航空機や機械をすべて1発で破壊してくれます。コストは高いものの、本作強い地上系ストリークに対応できるので、装備していたら活躍できるかもしれないです。弱点はコストが高い事、OCを付けていないとなかなか出せないほど高いのが欠点です。
OCの効果はコスト減少とEMP持続効果。コストは他減少系OCと違って−100ポイント減るので、PERK「スポンサー」があれば1050ポイントで出すことができます。持続効果は過去作同様にEMPグレネードと同じ効果が付与されます。コストは高いですが長い間相手のストリークや装備を使用不可にできるので非常に強力です。
12月13日の調整でスコアが大幅に減少、コスト1300なのでPERK「スポンサー」があれば1150ポイントと出しやすくなりました。以前はOCのコスト減少も良かったですが、これだけ下がるともう一つの持続効果をつけた方が味方に貢献できそうです。
VTOLウォーシップ

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1350ポイント | プレイヤーレベル20 |
- OC1:耐久性を増加
- OC2:指定方向へのブーストが可能になり、敵ロケットのロックオンを強制解除
過去作にも度々登場している操作系ストリークです。過去作で言うとガンシップというよりはBOCWの「VTOLエスコート」で、自身で機体を操作して移動しながら攻撃することができます。攻撃としては機関砲とミサイル6つ、ミサイルは自動的に攻撃してくれますが機関砲は自身で操作することができます。
OCの効果は耐久性UPとブースト移動。元々耐久は高いですが付ければLMG相手でもFMJ弾を付けていない場合なら稼働時間中に落とされないほど耐久値が上がります。ランチャーに対しても耐久値が上がるので付けれるなら是非付けましょう。ブースト効果は過去作BOCWの時同様に高速移動して相手のロックオンを回避できるのでこちらを付けても良さそうです。
HARP

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1400ポイント | プレイヤーレベル47 |
- OC1:ロックオンロケットの飛来に対してフレアを展開
- OC2:スコアコストを下げる(コスト−100)
前作BO6同様に相手の位置を矢印で表示してくれる偵察機です。UAV同様にミニマップに味方全体へ矢印が見えるようになるので味方の勝率が良くなります。UAVよりも高高度に飛んでおり、耐久値も高いので、通常の状態でもなかなか落とされづらいです。
弱点は低コストの「カウンターUAV」に邪魔にされる事、PERK「ヴィジランス」を付ければ対応できるので、相手の妨害があれば是非つけましょう。それ以外としては、前作よりも対空手段が増えていること、前作BO6にもあった「インターセプター」の他に本作は「EMP」があります。対空ランチャーも弾数が多いので壊されやすさは上がっています。
OCの効果としてはフレア展開とコスト減少。ランチャー1発分の対空耐性を得られます。コスト減少も優秀で、PERK「スポンサー」と組み合わせれば1150ポイントで出せるようになります。まあ前作BO6より50ポイント増えてはいますが、前作同様に出せれば強いので、フレアかコスト減少を必ずセットしておきたいです。
レギオン

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1500ポイント | プレイヤーレベル36 |
- OC1:複数のドローンを素早く連続発射し、ターゲットを圧倒
- OC2:ドローンの飛行時間を延長
前々作MW3の「ドローンスワーム」同様に過去作に度々登場する空中制圧系ストリークで、大量のドローンが空に出現し相手に爆撃してくれます。相手全員に自動で攻撃してくれるので、出すだけで屋根がない場所は制圧できます。コストは本作最高コストなので出すのは大変ですが、狙える場合はしっかり立ち回っていきましょう。
弱点はコストが高い以外は屋根がある場所だと無力なのと、PERK「コールドブラッド」で対策が可能なことです。後、OCを付けていない場合は爆発耐性が高い相手は1機でキルできず、MW3の頃と違って自分にも当たるので近くに寄るのも厳禁です。
OCの効果はドローン攻撃増加と時間延長。何も付けていない場合は1機の突撃だけですが、攻撃増加はドローンが3機攻撃するようになります。PERK「フラックジャケット」を付けている相手でも確実にキルができるので是非付けたいです。時間延長は素直に制圧力が上がるので、OCが出たらどちらか好みのものを選びましょう。
【New】コンバットボウ

| 必要スコア | 解除条件 |
| 450ポイント | シーズン1 リローデッド |
前作BO6からの復活ストリークで、火が付いた矢を発射できる弓を取り出します。矢にリーサルの「モロトフ」のような効果が付与されており、射撃ボタンを押すと矢を引いて射撃ボタンを離すと発射します。
エイムしなくても腰撃ちでもレティクルに沿って真っ直ぐ飛び、弓を横にした状態で放つ事ができます。エイムすると専用のアイアンサイトで見ることになり、少し見づらいですが遠距離をしっかり狙うことが可能です。威力は勿論当たれば1発!広がる炎部分にもダメージ判定があり、刺さった場所にはモロトフ同様の性質の炎が約8秒間継続します。
弱点は前作同様に連射性能は低く、矢を引かないと20mぐらいしか飛ばないので、遠距離はしっかり狙って放ちましょう!因みに前作BO6では500コストだったので本作では50ポイント軽減されました。
【New】SAMターレット

| 必要スコア | 解除条件 |
| 475ポイント | シーズン1 リローデッド |
前作BO6からの復活ストリークで、航空機相手に自動に攻撃をしてくれるターレットを設置します。相手に直接攻撃することはできませんが、これを置いておくだけで対空に時間を使わなくても良くなります。但し、設置した場所は相手にもマップ上に見えているので、壊されないように自身の拠点の後ろ側に置いておきましょう。
本作では航空系ストリークが多く出れる環境なので対空はこれに任せる事ができます。因みに前作BO6では550コスト、ディスパッチャーで500コストだったのが本作475ポイントになって更に出しやすくなりました。
【New】アークエンジェルランチャー

| 必要スコア | 解除条件 |
| 625ポイント | シーズン1 リローデッド |
前作BO6からの復活ストリークで、誘導式のランチャーになります。撃った後の弾(ミサイル)を操作することができ、ボタン操作で加速や即爆破ができます。弾数は2発撃てるので、1発撃ったら2発目はすぐに使い切りましょう。
弱点は「RC-XD」同様に操作中は無防備なので敵に見つかると確実にやられてしまう点、1発目操作中、または2発目撃つ前にやられると2発目が使えずにストリークが無くなってしまうしまいます。撃つ場合は必ず安全を確保してから撃ちましょう。
後は細かい点ですがストリークでの殴りは本来2ヒットキルですがこのストリークだけ3回殴らないとキルできないので殴りは止めましょう(そもそも殴るなw)。因みに前作BO6では650ポイントだったので必要ポイントは25だけ減りました(少ない
【New】デスマシーン

| 必要スコア | 解除条件 |
| 775ポイント | シーズン1 リローデッド |
前作BO6からの復活ストリークで、ミニガンを取り出します。今作もエイムは特殊な腰撃ちになりますが、連射力の関係でほぼ全ての敵を一瞬で倒すことができます。装弾数は300発、「ハンドキャノン」同様に弾の補充はできないですが、やられたり弾切れにならない限りは使い放題というのが利点です。
コストが低い時点で察している方はいるかと思いますが、過去作同様に移動速度が遅い+銃身が回転してないと撃てないなどの問題点はそのままです。緑色のレーザーがあるので位置バレしやすく、移動速度の遅さから逃れないです。「ハンドキャノン」同様に出せるようになっても立ち回りを考えて動くようにしたいです。
本作ではPERK「ガンホー」と組み合わせれば走りながら撃てるようになりました(強いとはいっていない)。因みにコストも前作より下がり825→775ポイントと50ポイント少なくなりました。
【New】グリムリーパー

| 必要スコア | 解除条件 |
| 925ポイント | シーズン1 リローデッド |
前作BO6からの復活ストリークで、4連射可能なランチャーを使えるようになります。性能としてはランチャー「AAROW 109」を超強化して連射できる様にした感じで、他武器系ストリークと違って予備弾数があります!上手く使えれば「ウォーマシン」並に大量キルができます。
対人としては無誘導ランチャーのように扱えますがロックオン機能が付いており、弾数の数もあるので対空性能も非常に優秀です。ただし、他武器系ストリーク同様に撃ち終わる前にデスすると無くなってしまうので、対空をする場合でも基本的には「インターセプター」の方がいいでしょう。
因みに、前作では950ポイント必要でしたが本作では25下がって925ポイントになりました。
【New】戦術爆撃

| 必要スコア | 解除条件 |
| 900ポイント | シーズン1 リローデッド |
前作BO6からの復活ストリークで、指定した方向に沿って爆撃攻撃をしてくれます。指定箇所の操作は「ナパームストライク」同様にマップを見て指定する事ができ、指定した方向全体に向かって広い範囲攻撃する事ができます。「ナパームストライク」と違って炎による追加攻撃はないですが、攻撃範囲は圧倒的にこちらが上です。
指定から攻撃するまでは10秒程かかるので即効性は全然なく、攻撃範囲がデカすぎて自身にも当たる可能性が高いです。ただ、ドミネーションなどの拠点系ルールにおいては拠点付近にいる相手を一掃することが可能で、一気に戦況を変えることができます。状況に応じてどの箇所に指定するかセンスが問われる上級者向けのストリークです。
因みに、前作BO6では1100ポイントも必要でしたが本作では200も減って900ポイントで出せるようになりました!
【New】ウォーマシン

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1150ポイント | シーズン1 リローデッド |
前作BO6からの復活ストリークで、弾数は30発も撃てるバーストグレネードランチャーです。3点バーストなので実質10発と少なめですが、山なりに飛ぶグレポンなので相手から見えない位置から攻撃ができます。後、連射ができるので武器系ストリーク最高コストに恥じない制圧力を誇ります。
弱点としては今までの武器系ストリーク(ハンドキャノンなど)同様に撃った後弾が残っていても自信がデスするとなくなってしまうので、相手の位置を把握して戦うようにしたいです。因みにBO6の復活ストリーク内で唯一コストが変更されずに追加されましたw
【New】ドレッドノート

| 必要スコア | 解除条件 |
| 1600ポイント | シーズン1 リローデッド |
前作BO6からの復活ストリークで、「リージョン」超える最高ストリークです。本作も制限時間内は武器切り替えでさまざまな攻撃ができ、複数の箇所を連続爆撃するミサイル・相手を狙って爆撃する機関砲・ズームして連射するガトリング砲があります。更にストリーク終了後に相手に向けて爆弾を落とす攻撃もしてくれます。
弱点はやはり操作中無防備で、特にストリークの演出上無防備の時間が長いので、マップによっては隠れられない点です。しかし、それ以外は最高ストリークに恥じない制圧力はあるので、出すのに自信があるプレイヤーは狙ってみるのもいいかもしれないです。因みに、前作BO6から100コストが下がって1600ポイントになりました(ワシの実力じゃ出せないw
Nuke【隠しストリーク】
| 必要キル | 解除条件 |
| 30連続キル | 初期 |
前作MW3にもある隠しストリークで、武器と装備だけで30連続キルすることで出す事ができます。発動する事ができればどんなルールでも勝利する事ができる最終兵器で、その分発動条件は死なずに30キルなのでかなり厳しいです。ストリーク設定画面に出ていませんが、条件を発生できれば戦闘中の右にあるストリーク欄4つ目に出てきます。
基本的な立ち回りもそうですが運も必要なので、基本は狙うというより20連続キルでき始めたぐらいから慎重に立ち回って、運が良ければ出せるぐらいの心の持ちようがいいと思います。(断じてチャレンジとかしてはいけない
まとめ
本作もスコアストリーク制なので相手をキルする必要はなく、場合によってはサポートだけでストリークを出すことができます。ベータ時点では前作BO6よりもコストが全体的に低くなっているので、カスタム次第では1〜3キルでもストリークが出せます。流石に攻撃系ストリークはコストは高いですが、調子が良ければ高ストリークも出すチャンスがくることでしょう。
新機能オーバークロックはリーサル・タクティカルもそうですがレベルを上げる必要があります。付けていないと素の能力よりも性能差が出るので、最初の内は色々なストリークを使ってレベルを上げておきましょう!
↓のストリークまとめ動画です。OCもわかる範囲で解説しているので是非見に来て下さい!
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